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東京メトロ02系37編成

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前面下回り部品取り付け完了~

乗務員扉用のステップはTOMIX製旧国用、
前面非常扉用ステップはイエロートレイン製新京成800形キットの余剰部品を使用しています。

とりあえず数が確保できる小さめの機器を2個配置してごまかしてます。
運転席下は空気管のようなものを適当にでっち上げました。

前回なかった乗務員扉のガラスですが、「乗務員室」の表記が500系は縦なのに0シリーズは横書きなので、トレジャータウンの飯山線インレタの余りを使用してみました。実際は銀なんですけどね。

下は、後楽園駅付近の土手をイメージしてみました。

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東京メトロ02系37編成

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前面非常扉横の手スリ二段とワイパー取り付け完了です。

手スリは上が2.5mm(若干大きめ)と下1.0mmです。
実物は帯材の折り曲げ部品なので、真鍮線曲げではなくエッチングパーツを使用しました。(BONA.F.P製旧国用の余り)

ワイパーはタヴァサPN-1417のロングを使用。
キットの状態だと、取り付け位置に凸モールドがあるので、これを削ってからφ0.3mmで穴を開け、右にウィンドウォッシャーを表現するためにφ0.3mmの真鍮線の先端を丸く削って挿しています。

やっぱり縦の手スリは目立たないなぁ・・・。

南海21001系

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ちょっと前ですが、鉄道コレクション第3弾の南海21001系を4連化してみました。

が、ナンバーが名鉄とも違う特殊な書体で、GM製のブラスキットに入っていたインレタも入手不可能なので、いっそ南海に乗りに行こうかと思ってそのままです。

大井川でもいいんですけどね。

で、下の画像が先頭(左)と中間(右)の車端比較。

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先頭車の窓配置が京成赤電の先頭車のように後方にオフセットしているので、先頭ボディをニコイチにすると全長が若干短くなります。
ちょうど妻板の厚さの分だけ短くなっているので、妻板を別の車体から調達して、雨ドイの部分を継ぎやすいようにクランクさせています。

床板固定用のツメも後方にオフセット前方にオフセットしているので、片側を1mm程度削って床板をセンターにくるよう調節しています。

と言うわけで、車番インレタが出来るまで保留・・・。

東京メトロ02系37編成/84編成

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移行前からの課題が山積みですが、一旦置いておいて、先月発売された02系を組んでます。
あと前面手スリ、ワイパーとガラス、下回り関係が済めば完成です。
今回は床下機器の並べ替えはしない方向で・・・。
やったら終わらなさそうだし。
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前面下の空きが気になるので排障器+ステップあたりで埋めてみます。横向きの手スリは別体化も考えましたが、絶対オーバースケールになるので止めました。

帝都高速度交通営団02系50編成 丸ノ内線50周年ラッピング

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発注していたインレタが届きました。
秋葉原店展示用のサンプルです。

EF81形300番台新製時仕様(HO)

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なんだか調子良く組みあがったので載せてみました。
前期(301)と後期(303)の2台です。

ベースはTOMIX製EF81 95号機+BONA.F.P製パーツ。
出来のラインはTOMYのPSモデルレベルということで、基本工作は車体中心に。
手スリはφ0.4mmの真鍮線です。
車体の銀は、多少経年したように見えるように、クリアイエローとクリアレッドを混ぜて、全体に薄く鉄粉を被ったような色調にしました。

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重連いいね~
ウチにはHOのレールがないのでベタ置き。

blogに移行しました。

2月からずーーっと止まっててすみません。
blogに移行しようと思ってたんですが、システムとか色々不安があったので延び延びになってました。
ようやく再開できそうです。
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