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kitcheNキットを組み立てる1

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去年末、高校の同級生で突発の忘年会をやったときに、なんとなくkitcheNの西武4000系のキットを4本も組むことになってしまった。

というわけで、個人依頼特製品のプロセス確認ついでに、ウチのkitcheNキット組み立て方法を書き綴っていきます。

写真は、部品合わせの確認で先に組んだ先頭車。

小田急 クヤ31形

去年末に買ったクロスポイント製小田急クヤ31ですが、あまり詳しく書けませんが色々あって未着手のままです。
先に小田急ブルーも調色しておこうと思ったんですが、クロスポイントブランドでスプレーが発売されるとのことでコレも保留。

実車は鋼製車(塗装)とステンレス車(ステッカー)で若干の違いがありますが、スプレーがどっちにあわせてあるのか不明なので(聞くところによると鋼製車らしい。)、まずは、どのくらい差があるのか調査しました。

2種類の車両が併結している所をデジカメで撮って、画像ソフトで抽出してみると、ステンレス車の方は色が若干薄めという結果に。

というわけで、スプレーから取り出した塗料にGM37白3号と、少し彩度を上げるためにMr.65インディブルーを同量混ぜて、微妙に薄くしてみました。

しかし、調色前の塗料でテストピースを作るのを忘れたので比較写真はありません・・・。スミマセン

役所めぐり

今日は溜まっていた事務処理を一気に片付けようと、朝イチで役所めぐりに行ってきました。

南横浜一周

FT-H013とFT-H561

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お待たせしております。

最終調整が完了しましたので、来週には発売できそうです。
もう少々お待ちください。

新GM動力調整法

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GM製京急新1000形から採用されている2モーター式動力ユニットですが、モーターの個体差×2=動力ユニットの個体差になってしまい、通常の動力よりも安定感に欠けるためか、あまり評価されていないように思います。
(ユニットあたりのトルクが上がる等のメリットもあるんですが。)

というわけで、わりとこの動力ユニットを推しているので、何とか安定感を出せないものかと試行錯誤した結果をまとめてみました。

是非、試してみた方の感想を伺いたいので、結果をお知らせいただければ幸いです。

1月2日追記

今日、19m級4台と20m級3台にも施行してみましたが、概ね良好でした。
集電改善も同時にやると良くなります。(LOCO等)

新GM動力調整法

謹賀新年

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皆様、新年明けましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いいたします。

EF81形300番台 内郷機関区(HO)

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EF81の常磐無線です。

国鉄当時の資料を探しても、載ってるのが当たり前な扱いなので、RM208の屋上写真ぐらいしかありませんでした。

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で、こんな感じです。

東葉高速1000系 1081F

TOMIXの小田急7000系旧色発売時にリニューアルされたPT42パンタグラフが発売されたので買ってきました。

今までのPT系パンタは台枠がPS系の流用で、本来台枠内にあるはずの可動軸が上に載っているものばっかりだったんですが、ようやくちゃんとしたパンタが出ました。
来年の名鉄7000系HGでPT43がこのタイプになるはずなので期待です。

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というわけで、パンタ載せ替えついでに製作中のイエロートレイン製東葉1000系を撮ってみました。

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そのうち床下機器の写真を撮りに行かなきゃなぁと思ってたら12月3日付けで全廃になったそうで・・・。(つДT)

EF81形300番台 内郷機関区(HO)

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前回に続き、HOのEF81です。
せっかくなので常磐無線の配管をしようと思ったら資料が全くないので調べてから再開します。

ブログ更新開始から、プライマーをレボリューションファクトリー製の軟質プラにもつかえる物に替えてみましたが、乾燥が早く、けっこうイイですね。

東京都交通局5000系6次車

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5201F1390T 京急ファインテック久里浜事業所行き @追浜

動画から抽出したのでこんな画質ですが。